かれんだあ

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かてごりゐ

あぁかゐゔ

三重大学劇団クレストとは

2005年10月より
三重大学公認の
学生劇団です。
詳しくは、
このブログ内やHP
ご覧下さい。

クレストとは

劇団名のクレスト(crest)とは、英語で(鳥などの)トサカのことです。

転じて、最高のもの、頂上に達する等の意味があり、
ニワトリのトサカのようにトンガって、自分たちの出来る最高の舞台を目指そう」 と言う意気込みを表しております。

クレスト今昔物語

今までの活動履歴については、
クレスト新HPをご参照ください。

クレストでは現在、次回公演へ向け、団員・お手伝いスタッフ共に募集しております。
やる気と時間のある方 を求めています。経験は問いません。

見学なども歓迎しております。
まずはお気軽に下記の問合せ先までご連絡ください。

ご連絡・お問合わせなどは

クレスト共通メール
crest-mie@hotmail.co.jp
へお願い致します。

何らかの障害でEメールが届かない場合がございます。 3日以内に返信のない場合はお手数ですが、再度ご連絡くださいませ。

書面の場合は

〒514-8507
 三重県津市栗真町屋町1577
 国立大学法人 三重大学
 学務部 学生サービスチーム
 劇団クレスト  へお願いします。

舞台公演やワークショップのダイレクトメールも大歓迎致します。

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    • 2016.10.20 Thursday
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    遅くなりましたが、一回目の公演終わりました!

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      JUGEMテーマ:演劇・舞台

      こんばんわ。
      第二十二回劇団クレスト公演「電波少女探偵シュリル・シュララ」無事、第一回終わりました。
      その当日(11月28日)にブログを更新する予定だったのに、すっかり忘れて、ぶっちぎった、脚本・演出のイナバです。

      それでは、11月28日のことを思い出して書きます。
      朝から舞台準備を行います。
      僕たちが公演を行っている、学内の翠陵会館2Fの大会議室は、名前のとおり、舞台ではなく、ただの会議室です。
      そのため、会議室を舞台に見えるように改装します。
      窓にダンボールやカーテンを貼ったり、パネルで背景を作ったり、客席、スタッフブース、そういったものを一から作るのです。
      そして、照明確認や、音響確認などをして、お客様をお迎えします。

      わたしは脚本担当で、毎回、練習中はこう思うわけです。
      「受けなかったら、どうしよう」
      「理解されなかったら、どうしよう」
      みたいなことを思うわけです。
      しかし、あるところを超えると
      「劇が受けなかったら、僕の周りのせいにしよう。受けたら、僕のせいにしよう」
      と割り切ります。
      本番はそんな感じで、意外と気楽になれます。

      今回は僕は受付をしていたので、実は受けたかどうかは最後までわかりませんでした。
      しかし、アンケートを見て、おおむね好評だとわかりました。
      これは僕のおかげだな、と思うのですが、今回はそんな気にもなりませんでした。

      役者さんたちの絶え間ない練習を見ていると、そうもいえないのです。
      スタッフさんたちの絶え間ない打ち合わせを見ていると、そうもいえないのです。
      演劇とは(僕は演劇脚本を書いたのは初めてでしたので)、そういった全体で作っていくものだなとあらためて感じました。

      ということで、こういった、劇団クレストの努力の結晶、みんなの汗、青春!そして、演劇自体はわりと下らない!
      この演劇をぜひ見て欲しいのです。

      次回、公演最終日は12月3日の木曜日!
      開場18時、開演18時半!
      みんなみてください!

      以上、脚本・演出担当 イナバでした!

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        • 2016.10.20 Thursday
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